URC

汽車が田舎を通るそのとき

高田渡
URL-1009 1969年10月

A 1 ボロ・ボロ 2 春まっさい中 3 日曜日 4 酒屋 5 汽車が田舎を通るそのとき 6 来年の話をしよう

B 1 朝日楼 2 新わからない節 3 ゼニがなけりゃ 4 出稼ぎの唄 5 鉱夫の祈り 6 この世に住む家とてなく

備考:ディレクター=西岡たかし 再発:’東宝=UX-8015(77年2月)’SMS= SM20-4133(81年2月) CD:’キティ=H20K25025(89年9月)’東芝 EMI=TOCT-8949(95年6月)’avex io= IOCD-40025(02年10月9日)

●高田渡初の単独アルバム。それまでの毒の効いた プロテスト・フォークから離れ、素朴な弾き語りで 内面世界を歌うポエジー溢れる一枚。

Writed by 黒沢 進

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